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情景となり、誇りとなる、邸宅デザイン

心の高揚こそが、邸宅への愛着を深める。

フォームデザインフォームデザイン

心の高揚こそが、邸宅への愛着を深める。
さらなる上質へと向かう邸宅に求められるのは、風景となり、情景となる美しさであり、建築として、心の高揚を感じさせるデザインであるべきだと考えます。「V.C.(ヴィー・クオレ)熱田・神宮前」では、モノトーンを基調としながらマテリアルの質感を活かしたアーキテクトフォルムをはじめ、潤いを与えるランドスケープや迎賓空間としてのしつらえなど、街並みに際立つ個性と存在感を創造。あらゆる角度から考え抜かれたデザインと快適性が溶け合いながら、暮らすほどに愛着を深める風景をこの地に描き出します。

マテリアルデザイン

細部までこだわった素材と質感。
シンプルな佇まいの中にも高級感を演出する45二丁掛タイルや質感豊かなマテリアルを随所にレイアウトすることにより、モノトーンの中にも彩りを感じることのできる洗練された上質な建築美を追求しました。

エントランスアプローチ完成予想図(南)エントランスアプローチ完成予想図(南)

エントランスアプローチ完成予想図(南)

シーケンスデザイン

「洗練」と「伝統」の美意識が、
住まう方をもてなす。
熱田神宮の杜と向き合う稀有な地に、まるで以前から佇んでいたかのような、一編の風景となる建築であるために。南面ファサードには街並みに圧迫感を与えないよう、縦へと伸びるルーバーを印象的に配し、存在感とともに洗練された邸宅感を演出。エントランスへと繋がるアプローチには、石畳を敷いた裏木戸をイメージさせる小径をしつらえ、歩を進めるごとに心を解き、住まう歓びと安らぎに包み込まれるような美しいシーンを、日常の入り口に施しました。外に閉じ、内に開く「洗練」と「伝統」の美意識が溶け合う、特別な印象を抱かせます。

「洗練」と「伝統」の美意識が、住まう方をもてなす。

エントランスアプローチ完成予想図(北)エントランスアプローチ完成予想図(北)

エントランスアプローチ完成予想図(北)

アーキテクチュアルデザイン

地と溶け合い、共栄していく上質な邸宅を創造。
熱田神宮の杜が広がる静寂と都心に寄り添う躍動。この街が持つふたつの性質を見つめながら、時を重ね共栄していく邸宅の創造を目指しました。エントランスアプローチは、都市の賑わいから離れ、自分だけの住処へ帰るかのような安堵の気持ちを感じていただけるよう奥行き感をもたせた空間を演出。また、エントランスホールは、住まう方が通り過ぎるだけでも、心が穏やかになるような空間とし、上質を奏でる邸宅「Vie Cuore」のコンセプトが息づく設計としています。

エントランスホール完成予想図エントランスホール完成予想図

エントランスホール完成予想図

パブリックスペース

“おもてなし”の想いを、重ね合わせる。
エントランスアプローチは腰壁による奥行き感や、視線の変化に合わせた植栽レイアウトなど、きめ細やかな演出で住まう方や訪れる方を迎える特別な存在感を創造。共用空間には、美しい佇まいのデザインとの連続性を求めたマテリアルや、優しくそして暖かく包み込むライティング、アイストップとなる石庭など迎賓の空間にふさわしいしつらえが邸宅としての美質を磨き上げます。

“おもてなし”の想いを、重ね合わせる。

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